健康とカルシウム①
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
カルシウムが、健康なからだに大切な栄養素なのは ご存知だと思います。
カルシウムの働きは”成長期の子どもの骨に良い”ということだけではなく、
成人や高齢者にとっても、カルシウムをきちんと摂取することの大切さの
認識が高まってきました。
その、きっかけは”骨粗鬆症”が知れ渡ってきたからだと思います。
食事等から十分にカルシウムは摂取しにくく、血液中で不足すると、骨から
カルシウムが放出されて骨粗鬆症の要因となります。
それには、一日に必要なカルシウムだけでなく、鉄分まで摂れる”ミルクで元気”
が最適な対策となります。

梅雨の対策をしましょう!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。
いやな梅雨の季節となりました。
この時期に気をつけなくてはいけないのが”カビ”です。
カビは、私たちの身体にも悪影響があります。
たとえば水虫や皮膚・粘膜に炎症を起こすカンジダ菌、肺に入り込んで
重篤な感染症を起こすアスベルギス菌も”カビ”の一種です。
カビから狙われる人は、免疫力が落ちてる人です。
大切なのは、常に免疫力を高めて健康体を維持することです。
それには、R-1が一番!
宅配専用の食べるタイプとドリンクタイプが、好評です。

ストレスと上手に付き合いましょう!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。
5月も後半になり、新しい環境に慣れてきた頃になると 心身ともに
少し疲れを感じてくるのではないでしょうか。
それは、「ストレス」からくるものといわれていますね。
自分で自身の「ストレス」に気づき、それを解消していくことが大切
になります。
快適な睡眠や適度な運動、親しい人たちとの楽しい交流など自分なり
の解消法を見つけ「ストレス」と上手に付き合っていきましょう。
ヨーグルトの乳酸菌は、腸内の善玉菌を増やして悪玉菌を抑えて、
おなかの中から「ストレス」への抵抗力を高めてくれます。

乳製品を美味しく、安全に!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。
4月は新年度のスタートで、学生さんは 新入学や新学年であり
社会人にとっても人事異動や転勤など慌しい季節にまります。
今年の桜は早く、気温のもんぐん上昇し 味覚にも変化をもたら
します。冷やした牛乳の美味しさ、ヨーグルトの酸味も爽やかに
感じますね。
これから更に暑いシーズンに向かいます。
そこで、乳製品を美味しく安全に飲み、食べるために『賞味期限』
とその保存方法をお伝えします。
牛乳は、10℃以下で冷蔵保存するよう省令で定められています。
宅配ボックスから早めに冷蔵庫へお願いします。
では、『賞味期限』と『消費期限』の違いは?
『賞味期限』は、”あくまで、品質とおいしさの目安”なので、1日
過ぎたら飲めなくなるわけではないそうですが 早めに飲みましょう。
一方、『消費期限』は、”その日までに消費して下さい。”という表示
になります。ただ、開封したら期限内でも早めに飲みきることが大切
です。
ウォーキングを始めてみませんか?
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。
寒さの厳しい今年の冬から、桜の便りがきこえてくる季節となりました。
春本番が待ち遠しい今日この頃ですね。
天気の良い日には外に出て、からだを動かすように心がければ、健康寿命
を延ばすのに効果的です。
それには、手軽に始められるウォーキングは健康増進効果の高い運動です。
ウォーキングはには多くの筋肉を使い、また、深く呼吸するこで横隔膜や
肺、心拍数があがり心臓など内臓の筋肉も活発に動くようになり、まさに
全身運動といえます!
寒い冬は、からだを温めて健康に!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
今年の冬は、特に寒さが厳しいようです。
寒い夜には、熱々のおでんや鍋料理が食べたくなりますね。
これはからだを温めて健康を保持しようという本能によるものだそうです。
昔からからだの冷えは「万病の元」といわれています。
人は、血流を調整したり汗をかいたりすることで体温を一定に保ちます。
しかし、貧血・低血圧・血管障害など循環器系の傷害、ストレスや不規則な
生活による自立神経の乱れ、加齢による筋肉量の減少やホルモンの乱れなど
による血管の収縮や血流の調整が悪くなると、冷え性の原因となるそうです。
そのためには、日頃から栄養バランスのとれた食事とよく運動することが、
必要です。
特に冷え性症の予防にはビタミンとミネラルをしっかり摂ることが大切です!
冬にも起こる食中毒。ノロウイルスにご用心!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
食中毒が多く発生する時期は?・・・と言われれば、多くの方が梅雨か夏と
回答しますよね。実は、食中毒は冬にも多く発生しているそうです。
年間の食中毒患者の約半分がノロウイルスによるもので、その約7割は、
11月~2月に発生しています。
この時期ですので、風邪と間違えることもありますので、下痢や吐き気など
の症状がある場合は、早めに医療機関で受診しましょう。
インフルエンザに負けない生活習慣を!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
あわただしい師走をむかえて、何かと忙しく過ごす日々ですね。
そんな時こそ自分自身の健康管理が大切です。
例年この時期から春先頃までインフルエンザが流行しますね。
インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することにより
発症し、重症化すると肺炎や脳炎を併発して時には命のキケンも
ある怖い病気です。
◇インフルエンザにかからないためのポイントは?
・流行前のワクチン接種
・飛沫感染対策としてのマスク着用
・外出後の手洗い
・適度な湿度の保持
・人ごみや繁華街への外出を控える
・十分な休養とバランスのとれた栄養補給
特に免疫力の強化が重要なポイントです!
そこで、効果的な栄養補給にオススメ!

秋が深まり・・・
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
日が落ちるのが早くなり、秋の夜長を感じる季節になって来ました。
寒さも日に日に厳しくなり秋の深まりを実感します。
この急激な温度変化により10月から4月頃にかけては、心筋梗塞の
最重症型である心停止の発生が多いそうです。
秋からとくに冬に心筋梗塞が多い理由のひとつとして、寒冷期の血圧
の上昇があげられます。
暖かい部屋から寒い部屋や屋外に移動すると血管が収縮して血圧の
急激な変動が起こり、心臓の負担を増やして心筋梗塞が置きやすく
するといわれているそうです。
また、寒さで心臓の血管が過剰に収縮し血流不全に陥ることも心筋梗塞
の一因であるといわれています。
これを予防するには、寒い屋外の出るときは防寒着、マフラー、帽子、
手袋などを着用して、しっかりと防寒対策をすることが必要です!
食欲の秋こそ健康習慣を!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
日に日に秋めいていく今日この頃になりました。
この時期は、旬のおいしいいものが多く、ついつい食べすぎて
しまいますが、食べすぎは肥満を招き、健康を損なうことにも
なるので注意が必要ですね。
そこで、肥満や内臓脂肪の蓄積しにくい食習慣が大切になります。
まずは、不規則な食事をせずに一日三食の規則正しい食生活が、
大事になります。そして、腹八分目ではなく腹七分目にして、
よく噛んで、ゆっくり食べることが必要なんです。
もちろん、眠る直前の食事は控えて、就寝の三時間は飲食をしない
ことがカラダに良いそうです。
食習慣の他に、日常生活の中に運動を取り入れることも大切ですね。










