たんぱく質摂取のおすすめ!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
よく耳にする”たんぱく質”ですが、”たんぱく質”とは、水分を除く、筋肉や臓器などの
主成分で、その働きの基となる酵素やホルモンもたんぱく質からできています。
つまり、私たちのもっとも基本となる成分であり、健康な身体づくりに欠かせない成分
なのです。現代人のたんぱく質摂取量は、2010年以降増加はしていますが、それでも
1950年代と同水準なんです。(摂取量68g~72g程度)
それは、たんぱく質の摂取目標量を下回ることになります。
【たんぱく質の一日当たりの目標値】
・30-49歳 男性/88-135g 女性/67-103g
・50-64歳 /91-130g /68-98g
・65-74歳 /90-120g /69-93g
・75歳以上 /76-105g /62-83g
目標量を下回らないために、毎日積極的にたんぱく質を取り続けることが大事ですね。
たんぱく質摂取の習慣化をおすすめします!

”熱中症”にご用心!
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今年の夏はことさら暑い夏で、各地で6月から厳しい暑さ(酷暑)がやってきました。
健康に楽しく暮らしていけるよう心掛けるには、この暑さでの”熱中症”対策が、とても
重要ですね。 ”熱中症”は、毎年7月から8月に集中して発生し、例年”熱中症”による
救急搬送者や志望者数が増加します。
私達のカラダは、血管を広げて体内の熱を外気へ放射したり、汗をかいて蒸発させたり
して体の急激な上昇を防いでいるそうです。だが、高温多湿な環境下で、体内の水分や
塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れ、体温調整機能がうまく働かなくなると、
体内に熱がたまり、筋肉痛や大量の発汗、めまい、さらには吐き気や頭痛、倦怠感など
の症状が現れ、重症になると意識障害を起こし、時には死に至る危険があるというのが、
”熱中症”なんです!
特に、高齢者や小さい子供、体調不良、肥満、ふだんから運動をしていない人などは、
体温調整機能がうまく働かず、”熱中症”になりやすいので注意が必要です。
更に、気を付けなければならないのは、炎天下だけでなく室内でも”熱中症”が増加して
います。エアコンや扇風機を活用して、室内温度を適切に保つことも重要ですね。
カルシウム不足からの健康障害にご用心!
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カルシウムが、骨を作るのに必要な栄養成分であり 特に成長期のお子さんや
高齢の方々の”骨粗鬆症”予防で、骨を丈夫にするためにカルシウムをしっかりと
摂取する必要があることは、認識されてきたと思います。
しかし、カルシウム不足が招く健康トラブルは、それだけではないんです!
カルシウムは、骨や歯をつくるだけではなく血液中に常に一定量が存在して、
筋肉を動かしたり、神経が脳とカラダの各部分との間でやり取りしたりするため
に重要な役割を担っているそうです。
また、血流をスムーズにして、ホルモンや酵素の放出を促すのもカルシウムの
仕事で、血液中のカルシウムが不足するとこれらの働きが滞り、心臓や脳の働き
に支障をきたして、健康を害する場合もあるとの事です。
カルシウム不足になると骨からカルシウムが放出されて骨がもろくなります。
しかも、骨から引き出されたカルシウムは、高血圧、動脈硬化、糖尿病、アルツ
ハイマー病などの生活習慣病の誘因のひとつとなるそうです。
酷暑が続く、これからの季節には水分補給もできて、カルシウムも摂れる”牛乳”を
健康維持に大いに役立ててください!
そこで、一日に必要なカルシウムと鉄分を効率良く摂取できる宅配専用ミルクをご紹介!
- この商品は宅配専用の商品です。
- ご利用料金は月額およそ4,000円~4,400円です。
- お申し込みいただいた商品は、大田乳業から、ご家庭の玄関先まで定期的にお届けいたします。


※1 栄養素等表示基準値
栄養素等表示基準値とは、「日本人の食事摂取基準(2005年版)」によって食事摂取基準が示された栄養成分について、当該食事摂取基準を性及び年齢階級ごとの人口により加重平均した値として設定されたものです。
※2 日本食品標準成分表2015年版より計算




※ 当商品は相対表示の低脂肪です。相対表示の低脂肪とは、栄養表示基準により、脂質を比較対象品から1.5g/100ml以上低減することで、「低脂肪」と表示することができます。当商品は普通牛乳(日本食品標準成分表2015年版)と比較して脂質が1.6g/100ml低減されている為、パッケージに「普通牛乳比脂質1.6g/100ml低減」と記載し「低脂肪」と表示しています。普通牛乳の値は日本食品標準成分表2015年版を用いています。


- 明治ミルクで元気【乳飲料】
- 内容量:180ml
明治ミルクで元気 栄養成分/1本(180ml)当たり
| エネルギー | 106kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 6.5g |
| 脂質 | 4.0g |
| 炭水化物 | 11.0g |
| 食塩相当量 | 0.22g |
| カルシウム | 700mg |
| 鉄 | 7.5mg |
| ビタミンD | 25.0µg |
| 葉酸 | 72µg |
梅雨時には、”カビ”にご用心を!
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関東も、うっとおしい”梅雨”の季節となりました。
日本は四季折々の風情がたのしめますが、この時期はあまり好まれない方が
多いと思います。
梅雨時期に気をつけたいのが、カビの増殖です。
カビにとってこの時期は、活発に胞子を飛ばしては人の皮脂や石鹸のカス、
ホコリなどをエサにして繁殖します。
カビは、目に見えなくとも常に空気中に浮遊し、至るところに存在しています。
カビの種類は、なんと約10万種類もあるそうです!
特に持病もなく健康な状態であれば、問題にはなりませんが吸い込んだカビの
種類によっては肺にまで到達し、肺炎を引き起こしてしまう恐れがあるそうです。
このカビによる肺の病気をふせぐには、小まめな掃除によるカビ除去と室内や
浴室の換気と清掃、家具や電化製品にたまったホコリやカビの除去などの”湿気と
ホコリ”を抑える対策が必要になりますね。
【これから利用する機会が増えるエアコンでの”カビ”対策】
①フィルター清掃
→ エアコンのフィルターをこまめに清掃しましょう。
②30分の送風運転で内部を乾燥!
→ エアコン利用後30分ほど送風運転を行うとエアコン内部が乾燥してカビが
発生しづらくなります。
紫外線対策の季節です!
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気候不順が続いていますが、紫外線が強くなる時期になりました。
紫外線の量は、3月頃から徐々に増えはじめて 7月~8月をピークにその後は
少しづつ減っていきます。
紫外線対策は、夏になってからでは遅いのです。
慢性的に紫外線を浴びると、シワ・シミ・ホクロ・などの肌への害をを引き起こすと
考えられています。
特に、高齢の方には紫外線の影響を受けやすいので、注意が必要です。
なお、紫外線は大切な目にも影響を与えて、角膜や白目を覆う結膜に直接ダメージ
を与え、炎症による痛みや充血といった症状を引き起こします。レンズの役割をして
いる水晶体が、紫外線のダメージを蓄積すると白内障などの目の病気につながります。
紫外線の強い時期には、サングラスで目を守ることが必要ですね。
併せて、UVカットの服やスカーフ・手袋・日焼け止めクリームなどでの対策も有効です。
ストレスとの付き合い方!
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4月、新しい期を迎えた新生活につきものなのがストレス。
ストレスは、症状を見極めて上手に付き合いたいものですね。
ストレスの原因は過労や睡眠不足、栄養不足から人間関係の悩みや不安・心配事
さらに騒音や気候変化など様々です。
こうした要因がいくつも重なると脳の視床下部からの指令がうまく伝わらず、
自律神経と内分泌系、免疫系のバランスが崩れて心身に異常がみられるように
なるそうです。
ストレスによって引き起こされる心身的な症状としては、肩こりや腰痛、食欲
不振、疲れやすくなるなどがあるそうです。ストレスによる身体の不調に気づい
たら、すぐに対策が必要です。人それぞれ違うストレスは、自分に合った解消法
を見つけてストレスと上手に付き合っていきましょう!
【毎日の生活でできるストレス解消法】
①ストレスを溜めない日常生活
栄養バランスのとれた食事、良質な睡眠が大切。ぬるめのお風呂にゆっくりと
浸かるのも心身も緊張緩和にお薦め!
②リラックスする時間を持つ1日に1回はリラックスする時間を取りましょう。
好きな音楽やアロマテラピーなどの香りを楽しんだり、自分の趣味は、ストレス
解消効果ありです。
③アクティブに活動する。
週末には、ウォーキングや好きなスポーツで身体を動かしましょう。
気分転換になり心身にやる気が出てきますよね。
①の栄養バランスの中でもお薦めは、牛乳です。
牛乳は、必要な栄養素をバランスよく補うことができる食品です。
ちょっとした疲れを感じた時に、活用してはいかがでしょうか?
そこで、お薦めは・・・
- この商品は宅配専用の商品です。
- ご利用料金は月額およそ4,000円~4,400円です。
- お申し込みいただいた商品は、大田乳業から、ご家庭の玄関先まで定期的にお届けいたします。


※1 栄養素等表示基準値
栄養素等表示基準値とは、「日本人の食事摂取基準(2005年版)」によって食事摂取基準が示された栄養成分について、当該食事摂取基準を性及び年齢階級ごとの人口により加重平均した値として設定されたものです。
※2 日本食品標準成分表2015年版より計算




※ 当商品は相対表示の低脂肪です。相対表示の低脂肪とは、栄養表示基準により、脂質を比較対象品から1.5g/100ml以上低減することで、「低脂肪」と表示することができます。当商品は普通牛乳(日本食品標準成分表2015年版)と比較して脂質が1.6g/100ml低減されている為、パッケージに「普通牛乳比脂質1.6g/100ml低減」と記載し「低脂肪」と表示しています。普通牛乳の値は日本食品標準成分表2015年版を用いています。


- 明治ミルクで元気【乳飲料】
- 内容量:180ml
明治ミルクで元気 栄養成分/1本(180ml)当たり
| エネルギー | 106kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 6.5g |
| 脂質 | 4.0g |
| 炭水化物 | 11.0g |
| 食塩相当量 | 0.22g |
| カルシウム | 700mg |
| 鉄 | 7.5mg |
| ビタミンD | 25.0µg |
| 葉酸 | 72µg |
花粉の季節は、腸内環境を整えて乗り切りましょう!
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やっと暖かくなってきたこの時期にやってくる花粉は、花粉症で
悩んでいる方には、つらい季節ですね。
花粉症は、スギなどの植物に対して、カラダが起こすアレルギー反応
で 関東地方では主に2~4月はスギ、4~5月はヒノキ、6~8月
はイネ科、8~10月は雑草類の花粉が飛び散るそうです。
花粉が目に入るとカラダが花粉(異物)を外に出そうとするために、
くしゃみで吹き飛ばしたり、鼻水や涙で流そうとする症状がでます。
その対策としては、免疫力の強化が必要になります。
カラダの中では、免疫を作るリンパ球の約60%以上が腸管に集中して、
免疫細胞・白血球の約60%は腸管で作られているそうです。腸は、
消化吸収をするだけでなく、免疫システムをコントロールする大切な
臓器なんですね。
免疫細胞を作る腸管を丈夫にするには、腸内環境を整えておくことが
大切になります。
そのためには、宅配でお届けする”R-1”をお勧めします!
毎日の食事の質を高めて健康ライフ!
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1日では、十分に摂り切れない必要な栄養素を捕えるのが宅配専用に開発をされた
『明治メイバランスのむヨーグルト【宅配専用】』です。
この商品は、100㎖の小さな壜に6大栄養素が含まれている機能ドリンクです。
1日に三食をしっかりたべているつもりでも、実は栄養素が十分に摂れていないの
が現状ですが、加齢が進むと食べる量が減るためその傾向が強まります。
そのため、必要な栄養素を摂取するためには、栄養バランスを考えていろいろな
食品を献立に取りいれなければいけませんよね。
それを毎日、毎食行うのは大変なことです。
そこで、カロリーを気にせず食事にプラスでき、栄養バランスを整える商品として
この商品が生まれました! 1日一本、100㎖で「タンパク質・脂質・糖質・食物
繊維11種のビタミン・7種のミネラル」の6大栄養素がバランスよく配合された
新しいヨーグルトドリンクです。
ただいま『冬こそしっかり!6大栄養素で健康管理キャンペーン』を開催中です!

毎日の牛乳習慣で、今年も健康維持を!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
新年あけましておめでとうございます。
今年も地域の皆様へ『健康』をお届けさせていただきます!
年末にもお伝えしました毎日の健康に欠かせない「牛乳」について、再度お伝えします。
年末ごろから生乳の廃棄いわゆるフードロスが、メディアからたびたび報道されていま
す。これは、年末年始に生乳が五千トンも余って廃棄されるという懸念を受けて、岸田
首相や小池都知事が国民や都民へ異例の呼びかけを行い話題となりました。
背景にあるのは、新型コロナウイルスと気候変動にあるそうなんですが、そのための
消費拡大よりもそれぞれの方の「毎日の健康生活」の為にもぜひ牛乳で健康維持をして
欲しいと思います。
牛乳に含まれるカルシウムは、骨や歯に必要なミネラルなだけでなく、ホルモンの分泌
や血液の凝固、筋肉の収縮。弛緩などいろいろな生理機能に関わっているそうです。
心臓が規則的に拍動を繰り返せるのもカルシウムの働きなんだそうです。
そんな大事なカルシウムは、毎日の食事から意識的に摂らないと不足をしてしまう心配
があり、またカルシウムは腸からの吸収が低いため小魚や野菜に含まれるカルシウムは、
吸収しにくく牛乳に含まれるカルシウムは、吸収率が良いといわれています。
これは、牛乳に含まれる乳糖やカゼインが消化される過程で作られるカゼイン・ホスホ
・ペプチド(CPP)というたんぱく質などが身体のなかでカルシウムの吸収を高めるから
です。 また、日光を浴びると体内で作られるビタミンDがカルシウムの吸収を促進しま
すので、牛乳を飲んで、屋外で運動をするとより効果的になるということです。
毎日の健康には、毎日の牛乳をお薦めします!
毎日の健康には、「牛乳」を!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
今年も残りわずかになってきました。
残り少ない本年を有意義に過ごし、良い新年を迎えたいものですね。
そこで、健康に欠かせない「牛乳」です。
牛乳は、栄養豊富な食品であるうえ、ほかの食品に含まれるミネラル分の吸収を
高める働きもあるのです。
毎日、牛乳を飲んで野外で身体を動かす習慣は、きっと皆さんの健康増進の助け
になると思います。
健康で充実した身体で、新年を迎えましょう!
















