毎日の牛乳習慣で健康維持①
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
今年も残すところわずかになりました。
残り少ない年を健康で、来る年をむかえたいものです。
日本は食生活豊かな国ですが、日本人は多くの世代でカルシウムが不足
気味です。
カルシウムが含まれている食品には牛乳や小魚、また小松菜などの野菜
がありますが、実はカルシウムは体内で吸収されにくい栄養素なんです。
牛乳はほかの食品に比べてカルシウムの吸収率が高いといわれています。
その理由は、牛乳に含まれるカゼインや乳糖といった成分にカルシウム
の吸収を助ける働きがあるためと考えられています。
牛乳はそのままでも、調理をしても引用することができるので、カルシ
ウムを吸収するのに適しているんです。
ミルクプロテインで筋肉づくり!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
秋 真っ盛り”スポーツの秋”ですね。
スポーツうをするには、筋肉や筋力の強化が重要です。
スポーツだけでなく、筋肉や筋力が衰えるといろいろな障害が生じます。
効率よく筋肉づくりをするためには、筋肉を形成するアミノ酸(BCAA)
を豊富に含むミルクプロテインを多く含んだ『ミルクでしっかり』が
オススメです。
健康寿命を考えて、
はじめよう乳たんぱく習慣!
- この商品は宅配専用の商品です。
- ご利用料金は月額およそ3,700円~4,200円です。
- お申し込みいただいた商品は、大田乳業から、ご家庭の玄関先まで定期的にお届けいたします。
- 元気に動くため、健康寿命のためには筋力が大切!
しかし、加齢とともに筋力は低下していきます。 - 乳たんぱく質は、筋肉を形成する
アミノ酸(BCAA)を豊富に含んでいます。 - 「明治ミルクでしっかり からだにチカラ」は、
乳たんぱく質を10g配合!
健康寿命を考えた、新しいミルクです。

- 「ミルクは好きだけど、飲むとお腹がゴロゴロするから…」
そんな方にこそオススメ! - 「明治ミルクでしっかり からだにチカラ」は、お腹がゴロゴロする原因とされる乳糖を約8割カット!
毎日おいしくお飲みいただけます。


- 明治ミルクでしっかり からだにチカラ【乳飲料】
- 内容量:180ml
明治ミルクでしっかり からだにチカラ【乳飲料】
栄養成分/1本(180ml)当たり
| エネルギー | 103kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 10.2g |
| 脂質 | 4.0g |
| 炭水化物 | 6.5g |
| ナトリウム | 65mg |
| カルシウム | 260mg |
| 糖質 | 6.5g |
| 乳糖 | 1.7g |
腸内環境が健康のカナメ②
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
腸内環境を左右する『善玉菌』と”悪玉菌”の勢力関係が健康の為にとても
重要になり、その腸内環境の改善に「LB81乳酸菌」が有効で、これを
摂取すると悪玉菌が減少し、善玉菌が増加することが確認されています。
また、摂取するのを止めてしまうと、元の腸内環境にもどってしまいます
ので、続けることが大切になります。
そこで、毎日美味しく飲める【明治ブルガリアのむヨーグルト(LB81)】
が、今月より宅配専用商品として発売されています。
(詳細は、下記の画像をクリック!)
毎日続けたい厳選素材のおいしさ
腸内環境が健康のカナメ。①
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
先月に引き続き、『善玉菌』のオハナシです。
悪玉菌は、炎症を起こしたり発ガン性のある物質を作る有害菌です。
その悪玉菌が増殖してしまい、腸内環境が崩れるとキケンがいっぱいです。
便秘、肌荒れ、廊下促進、免疫力低下、発ガン性物質の産生など様々な
健康リスクが高まります。
消化吸収を助けたり、病気に対する抵抗力をつける働きをする有用菌が
『善玉菌』なんです。
そこで、『善玉菌』を増やし、悪玉菌を減少させる明治の‘”LB81乳酸菌”
の新製品が来月より登場します。

善玉菌を増やして、暑い夏を乗り越えましょう!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
いよいよ、夏本番、暑い時には冷たい飲み物が欲しくなりますが冷たい
ものの摂り過ぎには要注意。
胃腸が冷えすぎると機能が低下します。胃腸は、栄養分の消化吸収だけ
でなく免疫にも作用する重要な器官です。機能低下が進行すると健康を
損なう心配もあります。
また、冷房によるからだの冷やしすぎも胃腸の機能を低下させるので注
意しましょう。
その人の腸には、善玉菌と悪玉菌がいます。善玉菌には、健康維持に働く
ビフィズス菌などがあり、悪玉菌は、健康阻害作用のあるウェルシュ菌、
大腸菌などがあります。
善玉菌が多いと腸内は、健康に保たれ、がんや老化の原因となる有害物質
が減り、免疫力がアップします。また、腸の運動が活発になるので、便秘
も抑えられます。逆に、悪玉菌が多くなり、腸内環境が乱れると、便秘や
下痢を引き起こします。悪玉菌が作り出す有害物質は、疲労や肩こり、肌
あれなどの原因にもなり、時には大腸がんなどの誘引にもなります。
その善玉菌が活動しやすい環境づくりには、牛乳やヨーグルトがオススメ
です!これらに含まれる乳糖は、腸の中で乳酸菌やビフィズス菌などの格
好のエサとなり乳酸、酢酸などの酸性物質を作り出します。その結果、酸
性の環境を好まない悪玉菌を押さえ込み、腸内を善玉菌が活動しやすい状
態にしてくれるといわれています。
”暑い夏には冷たい牛乳とヨーグルト”ですね!!
オススメ①

オススメ②

熱中症を予防しましょう!②
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
熱中症予防に 運動+ミルク!?
前回、熱中症についてのおはなしとその対策プロジェクトをご紹介しましたが、もう
ひとつの対策として、運動後に牛乳・乳製品などのミルクプロテイン(乳たんぱく質)
を摂る事がオススメです!
糖質とミルクプロテインを一緒に摂ることで、血液量が増加し汗をかきやすい身体に
なります。発汗によって皮膚の表面から熱がスムーズに放散されて血液の温度が下がれ
ば体温は一定に保たれ、暑さに負けない身体が作れるのです。

熱中症を予防しましょう!①
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
私たちのカラダは、血管を広げて外気に体内の熱を放散したり、汗をかいて蒸発
させたりして、体温の急激な上昇を防いでいます。
しかし、気温が高いと体内の熱は放散されず、湿度が高いと汗も蒸発しません。
すると、周りの温度に体が対応することができず、体内の水分やミネラル分の
バランスが崩れ、体温の調節機能がうまく働くなり、体内に熱がこもる熱中症
が起こりやすくなります。
主な症状は、めまい、たちくらみ、手足のしびれ、筋肉のこむらがえり、頭痛、
吐き気、嘔吐、倦怠感、虚脱症などで、重症になると、けいれん、意識消失など
を起こして、時として命をおとすことさえあります。
◇熱中症予防プロジェクト
環境省では、熱中症予防に関する正しい知識の普及のために参画するプロジェクト!
熱中症は、”5つの声かけ”で、防げる気象災害です。
①温度に気を配ろう。
②飲み物を持ち歩こう。
③休息をとろう。
④栄養をとろう。
⑤声をかけあう。
プロジェクトの詳細は ⇒ http://www.hitosuzumi.jp/
紫外線に ご注意を!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
環境汚染により、地球を包むオゾン層が減少した結果、地上に届く紫外線が増加
しました。強い紫外線は日焼け、シミ、しわなどの原因になり、皮膚がんを招く
こともあります。
さて、一年で最も紫外線量が多いのは、もちろん夏、と思っている方も多いと思
います。もちろん、夏は冬に比べて紫外線量は数倍高いことがわかっています。
しかし夏だからと言って、紫外線量が最も多いのは8月と言うわけではありません。
実は、1年で最も日が長く、太陽も高くなる6月ごろ、紫外線量が最大になるのです。
しかし、紫外線は、悪い影響ばかりでなく、健康に大きく貢献しています。
皮膚や眼のためには。避けたい紫外線ですが、ビタミンD(カルシウムの吸収)の
観点から考えれば、欠かせないものです。
【紫外線対策】
①日差しの強い時間帯の外出に注意する。
②日傘や防止・サングラスを使う
③襟や袖のある衣服の着用
④長時間日光に当たらない。
⑤日焼け止めえお使う。
上記の対策をして、皮膚でのビタミンD合成を促し、カルシウムやビタミンDが、
豊富な食品(”ミルクで元気”がオススメ!)を摂取して、骨が丈夫なカラダに
しましょう!

”ごま”のパワー
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
昨今の研究から体の老化は活性酸素の影響が大きいといわれています。
この活性酸素を抑制する抗酸化作用があると注目されている成分が、ゴマに含まれる
『セサミン』です。ごまが、健康に作用するパワーがあることを科学的にも解明され
てきています。ごまには、ほかの食物には存在せず、ごまにのみ存在する”ゴマグリ
ナン”という成分があることがわかりました。
『セサミン』もこの”ゴマグリナン”の一種とされています。
この『セサミン』をはじめとする”ゴマグリナン”の抗酸化作用は、老化防止だけでなく、
がんや生活習慣病の予防に役立つと注目されています。

春も『免疫力』低下に注意!
足立区で健康宅配牛乳をお届けさせていただいている大田乳業です。 ![]()
今年の春は全国的に数日の周期で天気が変化する気候が続いています。
また、春は寒暖差も激しい季節でまだ空気も乾燥しており、ウイルス
なども多く飛散しています。
気温差によりカラダの【免疫力】が低下していると、ウイルスや細菌
などへの抵抗力が弱く、体調を崩しやすくなります。
ウイルスからの感染うを未然に防いだり、感染の拡大を抑えるために
普段から『免疫力』を高めておくことが大切になります!














